未曾有の経済危機の中、あなたの会社の”資金繰り”は大丈夫ですか?

融資・資金調達・資金繰りのバイブル~融資がおりなければ代金を全額返金します

本業に立ち直る余地がありながら、銀行に見限られる企業が増えています。

本業に立ち直る余地がありながら、銀行に見限られる企業が増えています。

背景にあるのは、金融危機を受けての融資姿勢の急速な厳格化!

賃金新聞画像 法的整理件数グラフ画像

まずは上の表をご覧ください。
これは、年別の、全国企業の倒産件数(法的整理のみ)を表したものです。

例えば、平成20年であれば、1日あたり35件の倒産が起きていることになります。
41分に1件です。

しかも、これは「法的整理」のみの倒産件数です。
他にも「任意整理」「手形不渡り」「夜逃げ」…など実態を含めると、その数は膨大に
膨れ上がるでしょう。

あなたも、取引先が倒産した、近所の会社が倒産したなどの経験があることでしょう。

   では、倒産した企業と生きのびている企業、この違いはどこにあるのでしょうか。

実は、意外と単純なところにあるのです。

倒産とは、だいたい資金繰りが行き詰ったときに、起こるものです。
そうです。
倒産した企業と生きのびている企業の違いとは、しっかりとした資金繰りができるか
できないか
にあります。

資金繰りを良くするのも悪くするのも、現在の日本の中小零細企業においては、
銀行・公的機関などから融資を受けられるか受けられないかにかかっています。

倒産してしまった企業でも、金融機関が融資という支援を打ち切らなければ、
ほとんどの企業は助かったことでしょう。

倒産した企業のほとんどは、金融機関対策を真剣に考えていなかったばかりに、
支援を途中で打ち切られてしまったのです。

法的整理件数グラフ画像

私は、経営・財務コンサルタントとして、
中小零細企業のクライアント様のビジネス支援をしております。

今までに400社以上のクライアントを担当させていただき、
融資サポート、金融機関対応などは100社以上経験してきました。

今まで本当にさまざまな会社を見てきました。

  • 資金ショートから黒字倒産をやむなくされた会社
  • 資金繰りが苦しくなり、社長自身の私財を売ってしのいだ会社
  • 資金が足らずに、ノイローゼになった社長
  • 資金繰りの問題で、経理担当の奥様と離婚した社長
  • 資金繰りで家族がバラバラになってしまった会社
  • 資金面で神経質になり過ぎてしまい、気付けば従業員がいなくなってしまった会社

「もっと知識と経験があればお客様の会社を救えたのに・・・」という経験も
過去に何度もしました。

今の知識と経験があれば、正直申しまして、当時救えた会社が何社もあるでしょう。

しかし、そのような過去の経験が私に大きな力をもたらしてくれたことも事実です。
過去は振り返ることができても、取り戻すことはできません。

あのとき救えなかった会社の分まで、今ある会社を救いたい!

そのような強い理念から、弊社スタッフとともに、このサイトを立ち上げました。

起業家、経営者のあなたに、我々からのメッセージを
たった 3分間 読んでいただければ、
あなたの『資金繰り』に対する不安が、少しでも解消できるかもしれません。

そうなっていただければ、弊社としてもまずは1つの使命を果たせます。

わずか3分間ほど手を止めて、以下の手紙を読んでみてください。

きっと損はさせないはずです。


あなたは今、下記のようなことで悩んでいませんか?
資金繰りが苦しい
現状では借入返済の見通しがない
追加融資を断られてしまった
最近、資金繰りのことでストレスがすごい
銀行担当者にに事業計画書の提出を求められた
金融機関に経営改善計画を作ってくださいと言われた
最近、金融機関の担当者の対応が厳しくなってきている
金融機関からコンサルタントを紹介しますと言われた
金融機関へ借入金の返済延長をしようと思っている
2期連続赤字になっている(なりそうだ)
不動産時価以上の借入れがある
不渡りを出しそうな状況である
顧問税理士に相談しても反応がない
売上が前年割れを続けている
市場が縮小し、売上も年々減少してきている
5年後の自社の存続イメージがしにくい
人件費など固定費が下がらない
税金や社会保険料、リース料が滞っている
経営に不安がある
経営やお金の相談をできる相手がいない
経営幹部に危機感がない
自分が連帯保証人になっている
知人に連帯保証人になってもらっている
また、次のような疑問をかかえていませんか?
開業前、または、開業直後のお金の借入ってどうすればいいの?
設立したての会社は、融資を受けることは可能なの?
日本政策金融公庫(旧、国民金融公庫)での融資は難しいの?
日本政策金融公庫で融資を受けるためのコツってあるの?
銀行や信用金庫の融資はどういった手順ですればいいの?
銀行や信用金庫の融資を受けるためのポイントって何?
赤字でも借入することができるの?
既に保証協会で融資を受けているが、追加融資は可能なの?
各金融機関との有効な交渉術って?
各金融機関との正しい付き合い方はどうすればいいの?
各金融機関の審査基準ってどんな基準なの?
もし上記項目に1つでも当てはまるのであれば、ぜひここから先を読み進めてください。

「借入れなんて、できない」と思っていた自分自身を、ぜひ覆してみてください。

というのも、実は「借入」にはあるコツがあるのです。

そのコツさえ掴めば、あなたが不可能だと思っていた金額も、融資がおりる可能性も
十分ありえるのです。

中小零細企業を襲う、未曾有の経済危機
賃金新聞画像

新聞を毎日読んでいるあなたには、この様な文章を毎日目にしていることでしょう。

確かに今までもこのような記事はありました。

失業率の上昇、
物価高騰による資金難、
などなど・・・

しかし、今回はスケールが違います。
あの「トヨタ」が赤字を出し、生産ラインを大幅に減少しているのですから…
あの経常利益2兆円の会社が、です。

トヨタだけではありません。

自動車業界でいえば、日産、ホンダなどなど
電機業界でいえば、パナソニック、ソニー、キャノン、など

一流の名だたる企業ですら赤字が出るのです。
その下請け業者はどうなると思いますか?

TVでも放映されているように、その煽りを受けて、受注がガクッと落ち込んできています。

実際に、弊社のクライアント様の中には「前期比売上高8割減」という会社もあります。
そこまで売上が減ってしまうと、たちまち資金繰りに不安が出てきます。

もしあなたの会社が同じような状況であったとしても、この状況を呆然と見過ごすほど、
愚かではないはずです。

何か手を打たないといけません。

売上を上げる努力、経費を下げる努力が必須になってくるでしょう。
しかし、もっと大事なことは、「資金繰り」です。

  • あなたの会社の資金状態は正常ですか?
  • あなたの周りには、融資の力になってくれる人がいますか?
  • あなたの会社の顧問税理士は、融資にお強いですか?

もし融資をしなければいけない状況であれば、今の時代の流れを考えると、
1日でも早く実行に移すことが、この先を生き残れる上でのポイントになると思われます。

「2~3ヶ月はまだ大丈夫」といった悠長なことを言っていては、手遅れになる
可能性もあります。

それは、経営しているあなた自身が、一番理解しているかと思います。

そして、今まで苦労なく融資を受けれていた実態が、ますます審査が厳しくなってきている
事実もあります。
急な資金調達が必要になっても、金融機関は相手にしてくれないかもしれません。

それでもあなたは現状のままでいいですか?

このような実体経済を受け、

  • 資金繰りで悩んでいる経営者のお力になりたい
  • 難しいイメージがある「融資」に関してそれを払拭していただきたい
  • 銀行など金融機関との正しい付き合い方を理解していただきたい

そして、

少しでも世の中の中小零細企業の資金難による倒産を防ぎたい

との思いから、
我々の知識と経験の集積であるノウハウをマニュアルにまとめ上げました。

事業計画書の重要性とは?

あなたが金融機関でお金を借りようと思ったときに、必ずぶつかる壁があります。

「もう一度、事業計画を練られてからお越しください」
あなたは、金融機関からこのようにことを言われたことはありませんか?

正直に申し上げまして、このようなことを言われる、ということは、時間の無駄以外の
何者でもありません。

イメージも多少なりとも悪くなります。

ですから、融資の審査の際には、万全の構えで臨んで欲しいのです。
そして、一度で審査を通っていただきたいのです。

実は、資金調達で成功する人、失敗する人の違いは、
この「事業計画書」の作成の良し悪しで決まると言っても過言ではありません。

まさに融資の可否の分かれ目、そのカギを握っているのが「事業計画書」と言えます。

うまく資金調達ができる人は、そのポイントとなる急所をきっちり押えている経営者です。

そのポイントを押えているかどうか、たったこれだけのことなのですが、
たったこれだけの違いで、あなたの会社とあなたの命運が左右されるのです。

もっと言えば、社員やその家族の生活さえも影響してくるのです。

今や融資の際には、必要不可欠とさえいわれているこの「事業計画書」ですが、
今でも・・・、

「事業計画書」を作成していない
「書き方がわからない」

という声をよく聞きます。

確かに、不慣れな方には「どうしたらよいか」という不安があるのも事実だと思います。

しかし、大丈夫です。
ご安心ください。

当マニュアルでは、その事業計画書についても、
使いやすい、かつ、評価の高いフォーマットを用意しております。

ですので、あなたは会社の現状をよく把握していただき、あなた仕様にカスタマイズ
していただくだけで作成できます。

しかも、動画解説付きですので、動画に従って、簡単に作業できるよう工夫しています。

【経営危機を救う!社長のための融資・資金調達実践マニュアル】 (PDFマニュアル 全299ページ)
事業計画書雛型+資金繰り表雛型+創業計画書雛型 プラスα【動画解説マニュアル】(全24分53秒)
【word画像】+【動画画像】
そしてなんと、フォーマットだけではなく・・・

我々が実際にお会いし、コンサルティングをさせていただくことには
限られた時間の中で物理的な限界があります。

しかし、

そのノウハウをマニュアル化し、さらにしっかりとしたサポート体制を完備することで、
通常のコンサルティングとほぼ同様のサービスを、お客様にとって大幅に安価なコストで
ご提供できるの
です。

喜びの声

融資が満額下りました!!

大阪府 片岡様(食品卸業)使用者の声画像1

起業する方には特にお勧めです。

香川県 北浜様(ソフトウェア作成業)使用者の声画像2

銀行マンも必読!

福島県 菊田様(某銀行員)使用者の声画像3

読んで損はないでしょう。

兵庫県 酒井様(車両販売業)使用者の声画像4

備えておきたいバイブル

千葉県 O様(コンサルティング業)
※ 本人様の事情により、 名前は伏せさせていただきます。使用者の声画像5
倒産企業が相次いでいる現状・・・

どんどん出ていた融資が突然ストップし、
金融機関の「貸し渋り」や「貸し剥がし」の横行で、 企業の倒産が多数発生しています。

金融機関では、現在貸出先の会社の格付けの見直しを行っており、今まで以上に、
必要以上に厳しくなっています。

「金融機関が融資をしない」、「新規融資の拒否」といったことも多く聞く事実です。

しかもそれだけではありません。

かなりの数の会社が「貸し渋り」や「貸し剥がし」を 受けているという報告も聞きます。

その事実は、我々経営者にとって、いよいよ正念場に入って来たことを意味するものです。

手遅れになる前に・・・

対応が遅れてしまい、資金が苦しくなってきてしまった・・・
しかし、銀行などの公的な金融機関は融資をしてくれない・・・

そうなれば、どうなると思いますか?

ほとんどの経営者はノンバンク、いわゆる「街金」に流れます。

もうおわかりですよね。
街金に手を出した時点で、企業はほぼお終いです。
高額な利子を取られ、私財もなくなり、最後には家族まで・・・

我々は、経営者のあなたにそうなってもらいたくありません。
そこははっきり言いまして、「融資の禁断地域」なのです。

ですから、早めに対策を打ち、銀行、公的金融機関からの融資対策が必要に
なってくるのです。

【経営危機を救う!社長のための融資・資金調達実践マニュアル】
我々がご提供するノウハウを身につけることで、

「総額10億円超の資金調達(融資)をしてきた知識が得られる」となれば、
あなたは知りたくありませんか?

この10億円超という金額は、私が経営・財務コンサルティングという仕事を始め、
その中で応じた資金調達(融資)に成功した調達額です。

平均約1,000万円ですので、100件超の事例を経験しています。

あなたには、100社以上の融資経験に基づいたノウハウをご提供させて頂きます。

銀行・日本生活金融公庫(旧国金)融資の『ツボ』を身につけることができる
ようになりますので、
融資の際、において、融資審査を有利に進めることができるでしょう。

あなたは、マニュアルに書かれてある、ポイントをおさえるだけでいいのです

創業したばかりの全くの初心者だけでなく、
「銀行融資交渉が得意でない。」「銀行には近寄り難い。」と思われている
経営者の方にも、十分に現場で使える内容となっております。

銀行融資・銀行借入を有利に進めるための事前の知識をマスターする!
銀行融資、銀行借入とは?
どんな銀行が良いのか?
金利は?
自営業や中小企業でも可能?
どのような流れで融資を受けられるのか?
返済はどのように行なえば良いのか?
まずは、何をすれば良いのか?
銀行融資・銀行借入審査基準は?
銀行交渉、銀行面談はどうすれば良いのか?
銀行融資、銀行借入について基礎から学びたいが、どうすれば良いのか?
どのような銀行と付き合えば良いのか?
銀行融資と日本生活金融公庫(旧国金)融資の違いは?
目標の借入を受けるには、融資担当者しか知らないツボをおさえる!
日本生活金融公庫(旧国金)の融資は厳しいと聞きくが、実際はどうなのか?
融資先選びの極意
銀行融資には無担保・無保証人の融資はあるか?
望ましい保証人は?
金利交渉をすることはできるのか?
事業計画書の重要性
融資担当者が「YES」と言わざるを得ない事業計画書とは?
本当に必要なお金の決め方!
会計の知識をもつと、交渉力が数段にアップする。
融資担当者しか知らない、融資決定のポイントとは?
一人でできる銀行交渉術
融資交渉で聞かれること、質問される内容について
銀行融資担当者との交渉に有効なこととは?
結果を待つ間に行うべきこと
銀行との正しい付き合い方
赤字が続いている場合でも借入を受けるには、どうすれば良いのか?
保証協会で融資を受けているが、追加の融資を受けらるには?
経営上必須の、資金繰りのコツとは?

しかし、
これらは、このマニュアルに掲載されているノウハウのほんの一部に過ぎません

ご購入者様の利益を守るため、詳細はお伝えできませんが、これらの
銀行・日本生活金融公庫(旧国金)融資対策を身につければ、
融資を格段に受けやすくなるはずです。

わかりやすく簡単な文章で書いておりますので、
早ければ、数時間でお読みいただける内容となっております。

我々の知識と経験の蓄積から作り上げた実践的なノウハウが詰まっています。

銀行融資には驚くべき裏技のようなものはありません。
基本的なことを理解し、確実に実践してこそ、その効果は活きてくるものです。

ただし、当マニュアルに書いてあることを「実践しない方」は、ご購入いただいても
効果は全く得られませんので、ご注意ください。

実践してこそ、当マニュアルは非常に効果的な経営ツールとなるのです。

ではここで、あなたが最も気になる質問に答えましょう。

当マニュアルで、本当に銀行や信用金庫、日本政策金融公庫(旧、国民生活金融公庫)で、
本当に融資を受けることが可能なのか?

はい。
融資を受けることは可能です。

銀行も日本生活金融公庫も、押さえる点だけ押さえておけば融資は可能になるのです。

その「押さえる点」を身につけるために、当マニュアルをご用意したわけです。

ですので、
銀行や日本生活金融公庫での融資において、審査をより有利に進めることができます。

あなたは、マニュアルに書かれてある、ポイントを押さえるだけでいいのです。
そうすれば、銀行や日本生活金融公庫は振り向いてくれることでしょう。

当マニュアル『経営危機を救う!社長のための融資・資金調達実践マニュアル』は、
融資に必要な要素を、簡潔に、かつ、網羅的に含めています。

経営者であるあなたは、マニュアルにそって融資に関する作業を進めていただくだけです。

現在は、未曾有の不況下です。
この先、どんなことが起こるかわかりません。

ですから、「早めの準備」が必要になってくるのです。
「まだ大丈夫」と考えるのは、よく現状を把握してからにしてください。

サポート

ここでさらに、あなたにとって、
背中を押すサポートをお付けします。

まず、どうしてもマニュアルだけでは不安だ、というあなたのために
メールサポートをお付けさせて頂きます。

総額10億円超の資金調達(融資)をしてきた、100社以上の融資経験に基づいた
ノウハウですので、一般の関連書籍とは内容を画している、との自負があります。

銀行対応など実体験に基づく、ギリギリの内容まで踏み込んだところまで解説しています。

そうは言っても、サポートなしでは不安に感じられるかもしれません。

『サポートなしのサービスはお客様本意ではない!』との考えからスタッフ一同、
全力でサポートさせていただきます。

事情はケースバイケース、様々な状況がございます。
そこは、サポートでしっかりと対応させて頂きます。

ただし、お断りしておかなければならないことがございます。
それは、我々のサポートにも物理的な限界がある、ということです。

繰り返しになりますが、このマニュアルを販売する理念は

少しでも多くの経営者の方にお届けし、
しっかりと融資を受けていただく、
そして、資金ショート、倒産を防ぐ一助にして頂きたい、
という思いです。

そこで、一般的に融資を受けるのにかかる期間を考慮し、余裕をみた上で、
購入後、60日間(2か月)のメールサポートとさせていただきます。

   

さらに、

       

もし、万が一当マニュアルに沿って融資が下りなければ、当マニュアルの購入代金は
全額返金いたします

これは、弊社マニュアルに対して、絶対なる自信があるからです。

また、当マニュアルは、事業開始後間もない企業様のためにも、できる限り簡単に、
作成しております。

それこそが、弊社が目指す、
「あなたでもスムーズに実現可能性のある内容」というものに繋がるからです。

実現可能性があり、かつ、融資が下りなければ全額返金

これで、あなたに当マニュアルを安心して手にしていただけるよう配慮しました。

メリット

当マニュアルを使ってのメリットは、
何も融資をするだけではございません・・・

ご存知だとは思いますが、金利は馬鹿には出来ません。
変動金利か固定金利かだけでも、非常に重要な決断が必要です。

今後の経済の動向を読み取って変動金利にするのか、
安定したリスク回避のために固定金利にするのか。

そして利率の問題です。

0.1%違うだけでも、数万円は変わってきます。

例えば、1千万円の0.1%ならば、年間約1万円の違いが生じます。
これが2千万円ならば・・・

さらに、金利を0.2%下げることができたとしたら・・・

あなたは利率を下げるのは、企業の実績だけだと思っていませんか?

もちろん実績が必要なことも事実です。
しかし、実績だけで全てが決まってしまうわけではありません。

「見せ方」にも重要なポイントがあるのです。
そのポイントも、余すことなく伝えます。

借入をするだけのマニュアルではなく、借入内容までをも重要視したマニュアル
になっておりますので、ぜひ当マニュアルをフル活用してください!

マニュアルの価格

では、このマニュアルの価格は一体いくらなのか?

値段に関しまして、我々は当初、弊社が通常いただいている金額、つまり、成果報酬
頂戴しようと考えていました。
その金額は、融資額の3%です。

この金額を高いと思われるかもしれませんが、確実に借入ができるのであれば、
弊社としても質の高い仕事ができていると考えています。

それは、保証協会の保証料よりも価値あるものだと思っています。

しかし、それでは多くの会社に手にしていただけない可能性があります。
そして、結果的に、資金面で危険な状態のまま、営業を続ける会社も出てくる。

このような観点から、価格を下げる努力を開始しました。
その大きな価格抑制に関係している点が「マニュアル化」です。

弊社の持つ融資・資金調達から資金繰りまでのノウハウを
「マニュアル化」することによって、大幅な時間の削減ができました

後は、購入者様の会社状況に合わせて、ご自身で融資を実行していただくのみになります。

また、メールサポートをお付けすることで、もしわからないことがあれば、その時に
「メールサポートを利用する」、という購入者様のバックアップ体制を完備しました。

これにより、あなたの融資の手助けが可能です。

以上のような経緯を経て、当マニュアル価格を19.800円まで大幅に落とすことが
可能になりました。

通常のコンサルティングでは、融資額の3%の成果報酬を頂いています。

 500万円の融資の場合、15万円。
1000万円の融資の場合、30万円。
3000万円の融資の場合、90万円。

それを、ノウハウのマニュアル化とメールサポートにより、19.800円まで削減できたのです。

ですから、我々はこの金額を、決して高いとは思っていません。
なぜなら、当マニュアルに関して、自信があるからです。

さらには、
実際に融資を受けられなかった場合には、全額返金保証までつけているのです。

それでも高いと悩まれていらっしゃいますか?
       

では、あなたの会社の借入に関する利息は、1ヶ月で2~3万円いっていませんか?
場合によれば、10万円以上という会社もあるのではないでしょうか?

そう考えれば、1ヶ月分の利息で融資マニュアルが手に入るのであれば、
高くないとは思いませんか?

また、当マニュアルも利息と同様、経費計上できます

どうですか?
それでもあなたは資金に関して、危険な綱渡りをするのですか?

それでも、もし悩まれるようでしたら、残念ながら、
今回は縁がなかったと思い、このページを閉じていただいてかまいません。

本当は、あなたにも手にしてほしいのですが、
ずっと考え続けることの時間の方が惜しく感じます。

あなたは経営者ですから、大切な時間の使い方をして欲しいのです。


価格

お支払方法は、各クレジットカード・銀行振込・郵便振替・コンビニ決済・Bit Cash・代引きあなたに最適な方法でご利用いただけます。

さらに、これだけではありません!
特典1安心のバックアップ体制を完備

ご購入より60日間、メールサポートによりあなたをバックアップいたします。

上記で示した通り、弊社は、通常のコンサルティングでは、
融資額の3%の成果報酬を頂いております。

また、遠隔地の相談には、1回あたり3万円をご請求しております。

しかし今回は、世間に向けて広く情報を発信するという理念のもと、
無料でサポートさせて頂きます。

このメールサポートを活用し、あなたが、思い通りの融資を受けられ、
資金繰りの悩みから解放されることを心より望みます。

 ⇒ shikin@om-consult.com までメール下さい。(48時間以内にお答えします。)
(※ 購入後60日間、回数無制限です。)

特別ボーナス1
特典2満足の保証制度を完備

まず、当マニュアルを熟読していただき、あなた自身で実践して下さい。
もし分からない疑問点があれば、メールサポートを活用し、
あなた自身で融資の実践にチャレンジしたものの、
いまいち結果が出せない場合は、我々が全力でサポートいたします。
(【特典1のメールサポート参照】)
そして、
当マニュアルに記載されているノウハウを実践しても融資がおりず、
さらには、弊社サポートを受けても融資が実現出来なかったときには、
購入後90日以内にご連絡下さい。
弊社にお支払い頂いた費用全額を返金致します。
(なお、振込手数料はご負担下さいますようご了承ください。)

~返金保証制度について~

1.当マニュアルに記載されているノウハウを実践しても融資がおりず、
  さらには、弊社サポートを受けても融資が実現出来なかったときには、
  購入後90日以内にご連絡下さい。
2.弊社にお支払い頂いた費用全額を返金致します。
 (なお、振込手数料はご負担下さいますようご了承ください。)
    ※ マニュアルのご返品は不要です。
3.【満足の保証制度】は、ご購入より90日間です。
  (ご購入より90日間の保証となります。)
4.マニュアル巻末に、「返金依頼書」がありご自身での取り組み、
   サポート内容など、マニュアルの実践報告をお聞かせいただきます。
5.「返金依頼書」の到着確認後、10営業日以内にご返金致します。
  ※ 記載事項に不備があると返金処理が遅れますので、ご注意下さい。

【ご返金の流れ】

マニュアル巻末に、「返金依頼書」がありますので、必要事項をご記入ください。
「返金依頼書」を弊社までFAX、又はご郵送下さい。

・郵送先 543-0002 大阪府大阪市天王寺区上汐3-3-23 LM201
・FAX 06-6772-5523
株式会社 OMコンサルティング 岡本 裕紀 までお願いします。

「返金依頼書」の到着確認後、10営業日以内にご返金致します。

※ 記載事項に不備があると返金処理が遅れますので、ご注意下さい。

特別ボーナス2
特典3うれしいキャッシュ・バックサービス

現在、当マニュアルのご感想を頂いた方には5,000円をキャッシュバックいたします。

(1)あなたの写真
(2)ご感想(300字~500字)(メール、または、手書きの手紙)

以上を揃えて shikin@om-consult.com までメール、または郵送にて提出して下さい。

※ 写真とご感想はサイト上に掲載させていただくことがあります。
予めご了承ください。

これは、購入者様のご感想をいただき、
ぜひとも後進の方々が購入を判断される際の資料としていただくためです。

また、我々としましても、皆様の声をいただき、
さらによりよい物にバージョンアップしていくつもりです。

特別ボーナス3
特典4購入者専用サイトにご招待

このサイトでは、融資・資金調達から資金繰りに役立つ情報を提供していきます。
例えば、以下のレポートをダウンロードできます。
(※ 随時、コンテンツをアップしていきます。)

・資金繰り計画の立て方とポイント
・貸し渋り・貸し剥がしの現状打破!銀行融資対策マニュアル
・銀行から見たあなたの会社【決算書を用いた経営改善のヒント】
・中小零細企業が金融機関から融資を受けるための事業計画書の作り方
・中小企業が活用できる政府系金融機関ガイド
・あなたの会社でも活用できる公的支援ガイド
・あなたの会社の経営を安定するための公的支援活用術
・信用保証制度の徹底ガイド
・中小零細企業ならしっかり利用したい信用保証制度ガイド
・IT活用を目指す中小企業のための公的支援活用
・中小企業の資金調達に有効な中小企業投資育成制度
・ビジネスマンのための『金利』ガイド
・助成金・公的融資の活用による有利な資金調達実践法
・キャッシュ・フロー経営による中小零細企業の資金繰り対策法
・少人数私募債のススメ~融資に頼らない資金調達~
・リスクに備える!ファクタリングサービス解説書
・ベンチャー企業のための公的支援策
・小規模事業者のための公的支援施策
・グリーンシート市場を利用した資金調達法

特別ボーナス4
よく寄せられる質問

Q1. 独立して自分のお店を持ちたいと考えています。
    借金こそないものの、貯金もありません。
    このような状況で、銀行からの融資は可能でしょうか?

A1.
正直に申し上げまして、
個人事業としては、「銀行」からの融資は難しいです。
まず、銀行との取引実績などの信用がありませんし、
担保として提供できるものを要求してくることも考えられます。

ですので、そういう場合には銀行ではなく、日本生活金融公庫などの公的機関、
または、地元の信用金庫などを使いましょう。
日本生活金融公庫はもちろんですが、地元の信用金庫も話は聞いてくれます。

融資に向けて大事なことは、「具体的ビジョンを描けているかどうか」という点です。
しっかりしたものがあれば、きっと融資ができるでしょう。

※ なお、日本生活金融公庫(旧、国民生活金融公庫)から融資を受ける場合も、
自己資金は最低限必要になります。

Q2. 借りられない場合はどうしたらいいのでしょうか?

A2.
もちろんそんな場合もあると思います。

そのような時は、焦らずにメールサポートをご利用ください。
そのためのメールサポートです。

我々は、いつでも購入者様の味方ですので、スタッフ一同、
全力でバックアップさせて頂きます。
ご安心ください。

Q3. 書店で売っている本との違いはなんですか?

A3.
上記の質問と重複する点もありますが、大きな違いは、
「メールサポート」と「返金保証」です。

確かに、書店で売っている本は2,000円ぐらいと安いです。
内容も決して悪いことを書いているわけではございません。

しかし、「書店の本を元に融資資料を作った」という方を、私はほとんど聞いたことが
ございません。

その点、我々のマニュアルは違います。
当マニュアルは、融資をするために作られていますので、融資ができなければ
全く意味がありません。

総額10億円超の資金調達(融資)をしてきた100社以上の融資経験に基づいた
ノウハウですので、銀行対応など実体験に基づく、ギリギリの内容まで踏み込んだところまで
解説しています。

そして、「メールサポート」をお付けすることで、実際に行っているコンサルティングと
ほぼ同様のサービスをご提供することが可能となっております。

さらに、万が一、融資が受けられない場合には、商品代金を全額返金する、
といった「返金保証」により安心して、当マニュアルを手にしていただけるよう配慮しました。

Q4. 銀行・日本生活金融公庫(旧国金)の借り方が違うと聞いたのですが、
    銀行・日本生活金融公庫(旧国金)のどちらにも対応していますか?

A4.
はい。
もちろんどちらにも対応しております。

銀行・日本生活金融公庫(旧国金)も、基本的な部分は同じになりますが、
審査基準などやはり少し違います。

この違いを知っているのと知らないのでは、大きな差が生まれます。

こういう小さな点を見逃さないことが、融資を確実にするポイントですので、
押さえることをしっかり押さえておきましょう。

Q5. 返金は本当にしてくれるのですか?

A5.
はい。
その点はご安心ください。

まず、融資のための行動に移られて不明点が出てきた場合、「メールサポート」を
ご利用ください。
そして、準備万端で、いざ融資交渉に行ってください。

万が一、融資が受けられなかった場合、我々は速やかに「全額返金」いたします。

その際は、マニュアルを返していただく必要はございません。

参考程度にお話させていただくと、当マニュアルを購入された方は、
今までに200名様以上いらっしゃいますが、返金請求をしてきた人は今現在「0人」です。

もちろんですが、我々が返金を拒んでいるわけではございません。
これは、購入された全ての方が、満足した結果を得ているのではないでしょうか?

また、我々の経験上、93%以上の確率でお客様は融資を受けられていますので、
安心してサポートを活用して下さい。

喜びの声

著者の情熱が伝わってくる

(広島県  西田様 小売業)

銀行の内部事情や、保証協会の使い方など、実務経験に裏付けされた非常に実践的な内容。
経営者にも努力を求めている姿勢が好感を持てる。

また、なんと言っても、著者の情熱が伝わってくる。

赤字や資金繰りで苦しんでいる会社を本当に救いたいという思いが内容に現れている。

資金繰りで悩んでいるなら、本マニュアルを手にする価値は充分。

知らないと損をする!

(福井県  野村様 不動産業)

銀行から資金を借りるということは、中小企業経営では、日常茶飯事。

でも、そのやり方をきちんと教えてくれるところがない。

このマニュアルは、今困っている人も、これから独立する人は勿論、
経営者・事業主は読むべき一冊だと思う。
担保のこと、保証人のこと、信用保証協会のこと、経営するには知っておくべき内容が
詳しく書かれている。

今の時代、金融不安・ペイオフと時代の流れが大きく変わるときに、
ベーシックな知識として必要だと感じた。

銀行員が考えることがわかります。

(大阪府  小山様 某銀行員)

お金が借りられないのは、世の中が悪い、銀行が悪いと言っていても始まりません。

自分たちの会社の実態を説明し銀行員が上司にプレゼンテーションしやすいように
説明してあげることが大切。
決算書見せて、ただ「お金かして」ではうまくいかないのは当たり前。
そんなことがあらためて認識させられる一冊です。

銀行員だって社長に飲みに誘われたり、おこづかいもらったりしたいわけではなく、
しっかり仕事がしたいんだから。

借りる側の認識を大きく変えるきっかけになるマニュアルだと思う。

銀行との付き合い方がわかる

(和歌山県  鬼原様 学習塾経営)

銀行との付き合い方が、わかりやすく述べられていた。

銀行が何を持って企業にお金を貸しているか。
あるいは、自分の会社はまだ借入ができるか、など、わかりやすかった。

借入がない会社はほとんどないと思いますので、ほとんどの会社の経営者は、
一読しても損はありません。

銀行に詳しい人にしてみれば当たり前の話に聞こえるかもしれませんが、
改めて銀行取引を考える上では参考になります。

士業の方にもオススメ!

(愛知県  K様 社会保険労務士)
※本人様の事情により、名前は伏せさせていただきます。

創業を考えている起業家にとって必読であるが、
起業家を顧客にする士業にとっても必読の書である。

士業のサバイバル時代を勝ち抜くためにも、「知らないでは済まされない」
創業・事業資金などについての知識がこのマニュアルに詰まっている。

さらなるレベルアップを考えている士業の方々にもぜひ一読をお奨めしたい。

経営改善にも使える!

(東京都  間中様 製造業)

公的融資について創業融資だけでなく、
一般融資の場合についてもしっかりと書いてあって大変参考になった。

また、単に事業計画書の作り方を解説するだけでなく、
経営改善のやり方のヒントもたくさん吸収できた。

このマニュアルを読んで、たとえ自身で融資を受けることができなかったとしても、
サポートが受けられる上に、返金保証まで付いている点は、
著者はじめスタッフの経験と自信の表れだろう。

また、経営のあり方なども吸収できるので、会社の経営は改善できると思う。

経営改善できれば結局融資を受けることが可能になるので、
一読するだけでなく必要の応じて何度でも読みたい。

ものすごく具体的です!

(栃木県  代田様 製造業)

融資・資金繰り関係の書籍をよく読みますが、
難解かつ専門的すぎてよくわからないものが多くあります。

しかし、このマニュアルは、ひとうひとつ丁寧に解説してあり、かつ、
このように話をすれば銀行員を説得しやすい、といったことが具体的に書いてあります。

とても参考になりました。

(三重県  Y様 会計事務所経営)
※本人様の事情により、名前は伏せさせていただきます。

多くの中小零細企業の資金繰りを改善してきたコンサルタントが書いた
融資・資金調達マニュアル ボリュームはあるが、読みやすく、一気に読める。

上手な借金の仕方、あるいは、支払時期の延ばし方などが 様々な角度から書かれている。

資金繰りさえ回っていれば、借金は怖くない。
もちろん借金には利息が付く。

要は、資金繰りとはトータルで考えるべきである。

キャッシュフローの観点からの解説もとても実践的で、経営上、必須だ。

資金繰りを経営戦略論と絡めて語ってある部分は、
ほかの資金繰りマニュアルにはあまり見られない。

会社に一冊、ぜひ欲しいマニュアルである。

色々な資金調達方法が…

(福岡県  馬原様 製造業)

今までは、金融機関や出資者に頭を下げて何とか 調達を図るのが常識でした。
このマニュアルを読んで色々な調達方法がある事を知ることができました。

税理士からもおすすめのマニュアルです。

(京都府  A様 税理士)
※本人様の事情により、名前は伏せさせていただきます。

私は税理士なので、融資のことはお客さんによく聞かれる。
そのために、銀行との付き合い方が書かれた本は数冊読んだ。

でも、そこで目にしたのは、銀行と正面から喧嘩を仕掛けるような
ギリギリの方法ばかりだった。

その点、このマニュアルは違う。
銀行の立場を立てながらも、こちらに有利に運ぶための知恵が満載である。

このマニュアルなら、銀行との付き合いに悩んでいるすべての人に自信を持って薦められる。

もう少し早く欲しかったです…

(愛媛県  四位様 食品スーパー経営)

こういうマニュアルを、本気で探してました。

銀行融資を受けやすくするための方策が、初心者にもわかるように平易に書かれています。

当方、自身でで2008年10月に政策公庫から融資を受けましたが、
もう少し早く、このマニュアルの存在を知っていたら、
希望する金額の融資を受けることができたでしょう…。

それくらい、内容はすばらしい。

財務のプロじゃないけど感動

(岡山県  榊様 製版業)

自分と関わりのある企業が倒産する前に読んでいたら…と遺憾至極。

「資金調達」という難しいイメージを持つテーマにもかかわらず、分かりやすく整理され、
基本を十分に押さえてあるので、初心者用にもベテランにもおすすめです。

読みやすかった

(大阪府  川尾様 飲食店経営)

もちろんのことながら、専門用語がたくさん出てきますが、
一般的なことに例えたり、分かりやすい説明がたくさん記載されていて、
素人の私でもスラスラと読むことができました。

また、資金調達の世界というのは、とても分かりづらいというか、
「一体、誰が本当のところを全て把握してるんだ?」という世界で、
関連書籍やマニュアルを読んでも今ひとつ何か「実際のところ」が見えませんでした。

著者は、その豊富な経験上、「実際どうなの?」を知り尽くしていることがうかがえます。

中小零細・ベンチャー企業の社長向け

(三重県  里中様 貴金属販売業)

資金調達の方法として、公的資金を利用することなど見当もつかなかったのですが
我々中小企業も使える制度を具体的に説明されており、非常に参考になります。

銀行の貸し渋り・貸しはがしが益々厳しくなっている現状下、何とか自力で乗り切る為に
資金繰りで苦労されている中小企業の社長さんに特にお薦めします。

モヤモヤ感が解消しました!

(兵庫県  大貫様 機械製造業)

資金調達はイマイチ把握しづらい分野でしたが、
「今、何をすれば良いのか」を気づかせてくれる内容でした。

理論ではなく、より実践的な内容です。

こんな調達方法があるのかと正直驚きましたが、同時に思わず手を叩きたくなりました。

「必要なのにわからない!」というモヤモヤ感が晴れて、
あとは、 この書かれているヒントをどれだけ吸収し、どこまでできるのかは、
経営者の力量次第なんだろうと思います。

【追伸】

【コンセプト(理念)】

我々は、多くの銀行融資・日本生活金融公庫(旧国金)融資に関する相談を受けてきました。

それらの相談の多くが、“基本的なこと”を知らないために、 「銀行や日本生活金融公庫(旧国金)の融資は大変で難しいもの。」だと思い込んでいるのです。

『基本的なこと』、つまり、『ちょっとしたコツ』を知っていれば、 銀行融資を受けることは難しくない

融資に関わる時間を大幅に削減できることができる 融資担当者とも交渉をよりスムーズに進めることができるのです。

 しかしながら、開業前・開業直後のみならず、一般的な中小企業の経営者のの多くが、 銀行や日本生活金融公庫(旧国金)の融資などの『基本的なこと』を知らないために 融資を受けることができない、非効率で効果の無い無駄な対応をされているのです。

融資を受けることはそれほど難しいことはありません。

融資は一人でも十分に対応できるものです。

しかし、現実はそうではないと思われるでしょう。。

「銀行との交渉方法を間違えている。」

「付き合うべきでない銀行と付き合っている場合が多い。」

「銀行融資のコツを知らないために、融資を受けられない。」

 そのような現状を何とかしたいと思い、当マニュアルを世に出しました。

そして、一社でも多くの方が「銀行融資をいつでも受けられる会社。」

「資金繰りに困らない会社。」を目指していただきたい。

何よりも、社長であるあなたご自身が、 『お金に対する深刻な悩み』から解放されるようになることを、切に願っています。

最後に、繰り返しになりますが…
当マニュアル『経営危機を救う!社長のための融資・資金調達実践マニュアル』は、
総額10億円超の資金調達(融資)をしてきた100社以上の融資経験に基づいた
ノウハウです。


メールサポートをご利用いただくことにより、
個々の事情に応じたご相談にも対処できるでしょうし、
弊社が実際に行っているコンサルティングとほぼ同様のサービスが提供できます。


ですから、このマニュアルを参考に融資を実践すれば、
あなたが思っているよりも、もっと簡単に融資が受けられることかと思います。


なお、このマニュアルに書いていることは、ビジネスを展開していく中で、
あなたにとって一生の知識になるでしょう。


経営をしている以上、資金面での心配がなくなることはないのです。


もし、現在のような不況がこの先襲ってきたとしても、
あなたには融資対策の知識が備わっています。


もしもの時の備えがあれば、企業としての対策も打てます。


弊社マニュアルがきっとあなたのお役に立つことでしょう。


もしご縁がありましたら、ぜひ手にされ、ご覧頂くことで
あなたのビジネスの一助になれましたら、弊社スタッフ一同幸いです。


最後までありがとうございました。


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